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コミュニケーション能力を改善するには「心のあり方」「日常的な人間関係の築き方」「仕事に関するコミュニケーション」「総合コラム」 の4つの側面から対策を練るとバランスよく改善できます。

下記コラムはさまざまなケースに対応したコラムとトレーニング方が記載されています。興味があるものから取り組んでみましょう。

コミュニケーション知恵袋のドットライン

心理コラム

心理コラムのタイトルのアンダーライン

助け合い掲示板

    • タケ
    • 2020-05-22 13:08:35

    もうすぐ60歳の男性です。若い頃から、無気力で、今は仕事もせずに殆ど寝たきりです。このままでは、廃人になってしまいそうです。助けて下さい。感情もあまりなくなりました。どうしたら良いでしょうか?

    1+
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    • ポセイドン
    • 2020-05-19 08:06:47

    キャリアプランという人生設計を立てることが大切だとよく耳にします。ですが、何歳になったらこうなりたいといったものは、実現することは難しいと思います。
    そのためなのか、〇〇になりたいというようなビジョンが立てられません。
    考えると、ああでもない、こうでもないと不安になって、挙げ句の果てにはやる気がなくなってしまいます。
    何かアドバイスがあれば、お願いします!!

    1+
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    • なな
    • 2020-05-19 01:48:24

    私は先生に当てられたり、プレゼンテーションを行なったりすると、必ず顔が赤くなってしまいます。それに加え、持久走をした後にも1時間くらい顔が赤くなりっぱなしで友達に「大丈夫?」と顔を見られながら心配されるので余計に顔が赤くなってしまいます。友だちには「大丈夫、大丈夫」って言っていますが、内心「早く治まって」とばかり思ってしまいます。
    この間もクラスの男子と喋っている時に少しだけ赤くなってしまった所を口が軽い男の先輩に見られ部活の友達に「あいつあの子の事絶対好きやで」とかなんの根拠もないことを広められ、冷やかされるたびに否定しますが、その時にも勝手に顔が赤くなって「顔赤いやん、絶対そうや」と言われ、家で1人泣いてしまいました。
    親には相談するべきでしょうか?

    1+
    (返信件数:1件) 返信する
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    • めい
    • 2020-05-16 13:49:17

    2月後半からコロナで仕事が休業になりました。その2週間後に彼の仕事の事情で、彼と別れることになりました。めいいっぱい落ち込んで泣いたあと、前を向いて頑張ろう、今できることをしようって頑張っていました。でも、最近、2ヶ月前と同じくらい苦しいです。仕事は再開しない。何か勉強してみたり、出来るだけ運動したり、好きなことやってみたり、色々してたけど、定期的に2ヶ月前と同じくらい苦しくなります。あとどれくらい続くかわからないコロナの状況、彼と別れたこと、仕事のこと、ずっと同じところに立ち止まっていて精神的に限界です。友達に話を聞いてもらっていた時期もありました。同じ事でずっと悩んでいる私の話なんかもう迷惑だと思って、段々話せなくなりました。世の中が大変なのはわかってます。頑張ろうって…頑張ってるよ…仕方ない事ってわかってます。だけど、限界です…

    2+
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    • 2020-05-13 22:51:47

    内容は良いが、誤字脱字が多過ぎて、逆に不信感を感じてしまう。
    今後の人のために是非、修正を

    1+
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当サイトではコミュニケーションに関する心理学的な知識や学術的な理論をお伝えし、日々の生活を健康的に過ごせるようなトレーニング 方法を積極的にお伝えしています。執筆者は臨床心理士や精神保健福祉士、大学院で研究を重ねた講師を条件としています。 人生は人と人とのコミュニケーションの連続です。何か戸惑ったとき、困った時に手助けできるように、講師陣が精一杯お手伝いしたいと 思います。まずはコミュニケーションについて正しい理解をして頂くには下記のコラムをおすすめします。 是非参考にしてみてくださいね。

コミュニケーション能力知恵袋の使い方

・コミュニケーション能力に関する悩みは原因が複雑に絡み合って発生しています。
原因は物理学のようにはっきりとしたものではありません。コミュニケーション能力に関する悩みは一般化することができず、とても厄介な ものです。さりとて、悩みを悩みのまま放置しておくのも投げやりだと言えます。よく分からないからほうっておこう・・・という態度では、 問題が溜まってくばかりで成長がありません。当サイトでは専門的な研究を重ねた講師陣が難敵とも言えるコミュニケーション能力について の対策を解説していきます。

・発起人は大学院でソーシャルスキルトレーニング(SSTと言います)を中心に研究をした川島達史です。
私自身も以前はコミュニケーション能力について散々悩まされてきました。ひどいときは引きこもりも経験し、まったくコミュニケーション ができない時期がありました。私自身、様々な書物や先人たちの知恵に助けられ、心のあり方が安定し、日々の人間関係や仕事上のコミュニ ケーションを楽しむことができるようになりました。今度は私自身が何か恩返しができないかと考えています。

人間は生きていくために社会に出なくてはなりません。
社会は時に理不尽で、非人間的な扱いを押し付けられることがあります。雑談を禁止された職場、一日中パソコンに向かわせる職場、四六時 中眉間にシワを寄せ笑いのない職場、ブースが区切られ隣の人の顔が見えない職場・・・人間は機械ではありません。効率を追求することと 対人コミュニケーションを奪う事は違います。それでも生きていくためにその場所に居続けざるを得ないこともあります。

・ジニ係数は1980年から右肩上がりで上昇し、金持ちと貧乏人の格差はますます鮮明になっていると言われますが、同時にコミュニケーショ ンの格差も同じく生じています。例えば営業職とプログラマーは圧倒的にコミュニケーションの頻度が異るのです。それは金銭的な格差以上 にコミュニケーション能力の格差に繋っていきます。コミュニケーション能力は仕事のためだけに存在するのではなく、家族を作ったり、友 人と余暇を楽しんだりするためにも存在する。恋人と楽しく話すにもコミュニケーション能力は必要です。コミュニケーションの機会の格差 は、人間としての幸せの格差へと繋るのです。私はそういった社会の歪みについてコミュニケーションをテーマにする会社を通して正して行 きたいと考えています。

当知恵袋は画一的な視点に限らず、様々な視点から様々なコラムを書き、コミュニケーションの問題と真摯に向き合い、またその意味と展望 を探って行きたいと考えています。そして何よりこのサイトを訪れる方がコミュニケーションについて考え、それぞれの人生を少しでも意味 のあるものとして感じ取られることを心から願っています。


講師 : 川島達史 2015年9月1日

コミュニケーション能力を向上させるノウハウたっぷり!通信講座,教育のご案内です。
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