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コミュニケーション能力を改善するには「心のあり方」「日常的な人間関係の築き方」「仕事に関するコミュニケーション」「総合コラム」 の4つの側面から対策を練るとバランスよく改善できます。

下記コラムはさまざまなケースに対応したコラムとトレーニング方が記載されています。興味があるものから取り組んでみましょう。

コミュニケーション知恵袋のドットライン

心理コラム

心理コラムのタイトルのアンダーライン

助け合い掲示板

    • 大学生
    • 2020-03-27 23:44:34

    私は中学生の頃から赤面するようになりました。当時私はイジメにあっており辛い経験をしました。その時から極度に人目を気にするようになり、被害妄想?が増え、いつの間にか赤面するようになって今に至ります。授業等で人前に出て発表をする時や、他の人と一緒に食事をする時、バイト先などに電話をする時と、様々な場面で顔が赤くなってしまいます。自分なりに赤面にならないよう努力しているのですが効果はありませんでした。親からはみっともない、世間知らず、あんたおかしいよ等散々言われてきました。私自身好きで赤面になってるわけではありません…。今赤面しているな、と言う自覚がない時もあります(実際は赤面している)。なんだか情けなく思ってしまいます。治ってほしい…

    1+
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    • みにー
    • 2020-03-27 10:58:08

    とりあえず消えたい。
    死にたい死にたいが消えない。
    誰かに会うことも、夢も目標も無意味にしか思えない。
    一人で立つこともできなければ、誰かにもたれることも怖い。
    朝起きたら死んでたら良いのに。

    1+
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    • 55歳
    • 2020-03-27 06:07:45

     苦しいひとがたくさんいるんですね。私もここ10年起死念慮と自殺企図が、心と頭から離れません。もう誰も信用できません。いい歳こいてこのざまに自嘲するだけです。
     困ったのが、死ぬ最後の一押しとしてかかせないお酒を身体が受け付けず、今生きてます。神なんて信じるわけはないけど、なにか大きな力が働いているのだろうか。
     早く踏ん切りと決断ができるようになりたいです。

    1+
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    • ありさ
    • 2020-03-25 00:06:36

    もう成人済みなのですが、母に怒られた際に思っていることが口にできません。昨日も母に服を買ってきてもらっていたのに、自分が忙しいからと冷たい態度を取ってしまい怒られてしまいました。その後に妹に「私が悪いのはわかってるけど私にだってしんどい時はあるのにお母さんはいつも自分が正しいみたいに言ってきて、すぐに怒るよね」と愚痴るとそれを告げ口され、さらに怒られることに。母は自分が一番正しいと思っていて、決めつけの意見を言ってきます。母が間違ってはいないこと、私が悪いということも理解できているからこそ、母の前では何も言えません。更に、母は一度怒ると絶対に私から謝らないと、話してくれなくなったり私が家にいても存在していないみたいに扱ってきます。
    正直つらいですが、まだ家を出られる状態でもないので逃げられないです。どうすればいいかわかりません。
    母とはもっと上手くやっていきたいです。

    1+
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    • 高校二年生
    • 2020-03-23 19:34:34

    発表する時や前に立つときはほとんど赤面しません。
    ですが、食事する時や人と話しているときに赤面します。多分発表するときは赤面しても仕方ないと思っているからです、
    食事などをしている時ふと今見られていないかな今見られたら顔が赤くなりそう。今言ったこと分かってもらえたかな、なんか恥ずかしい顔赤くなっていないかなって思ってしまうんです。でもその思考は全然治らなくて、
    私は中学2年生ぐらいから赤面症です
    完全にというわけではありませんが、治ったり再発したりというかんじです。いつかまた治るって思ってはいますが、今とてもしんどくて辛くて。
    最近は赤面するのが怖くて人と話せなくなっています人と最小限しか関わらなくなっています本当はもっと話したいけれど目を合わせるのが怖い、赤面したらなに考えてるんだこいつって思われそう。
    直って欲しいです

    3+
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当サイトではコミュニケーションに関する心理学的な知識や学術的な理論をお伝えし、日々の生活を健康的に過ごせるようなトレーニング 方法を積極的にお伝えしています。執筆者は臨床心理士や精神保健福祉士、大学院で研究を重ねた講師を条件としています。 人生は人と人とのコミュニケーションの連続です。何か戸惑ったとき、困った時に手助けできるように、講師陣が精一杯お手伝いしたいと 思います。まずはコミュニケーションについて正しい理解をして頂くには下記のコラムをおすすめします。 是非参考にしてみてくださいね。

コミュニケーション能力知恵袋の使い方

・コミュニケーション能力に関する悩みは原因が複雑に絡み合って発生しています。
原因は物理学のようにはっきりとしたものではありません。コミュニケーション能力に関する悩みは一般化することができず、とても厄介な ものです。さりとて、悩みを悩みのまま放置しておくのも投げやりだと言えます。よく分からないからほうっておこう・・・という態度では、 問題が溜まってくばかりで成長がありません。当サイトでは専門的な研究を重ねた講師陣が難敵とも言えるコミュニケーション能力について の対策を解説していきます。

・発起人は大学院でソーシャルスキルトレーニング(SSTと言います)を中心に研究をした川島達史です。
私自身も以前はコミュニケーション能力について散々悩まされてきました。ひどいときは引きこもりも経験し、まったくコミュニケーション ができない時期がありました。私自身、様々な書物や先人たちの知恵に助けられ、心のあり方が安定し、日々の人間関係や仕事上のコミュニ ケーションを楽しむことができるようになりました。今度は私自身が何か恩返しができないかと考えています。

人間は生きていくために社会に出なくてはなりません。
社会は時に理不尽で、非人間的な扱いを押し付けられることがあります。雑談を禁止された職場、一日中パソコンに向かわせる職場、四六時 中眉間にシワを寄せ笑いのない職場、ブースが区切られ隣の人の顔が見えない職場・・・人間は機械ではありません。効率を追求することと 対人コミュニケーションを奪う事は違います。それでも生きていくためにその場所に居続けざるを得ないこともあります。

・ジニ係数は1980年から右肩上がりで上昇し、金持ちと貧乏人の格差はますます鮮明になっていると言われますが、同時にコミュニケーショ ンの格差も同じく生じています。例えば営業職とプログラマーは圧倒的にコミュニケーションの頻度が異るのです。それは金銭的な格差以上 にコミュニケーション能力の格差に繋っていきます。コミュニケーション能力は仕事のためだけに存在するのではなく、家族を作ったり、友 人と余暇を楽しんだりするためにも存在する。恋人と楽しく話すにもコミュニケーション能力は必要です。コミュニケーションの機会の格差 は、人間としての幸せの格差へと繋るのです。私はそういった社会の歪みについてコミュニケーションをテーマにする会社を通して正して行 きたいと考えています。

当知恵袋は画一的な視点に限らず、様々な視点から様々なコラムを書き、コミュニケーションの問題と真摯に向き合い、またその意味と展望 を探って行きたいと考えています。そして何よりこのサイトを訪れる方がコミュニケーションについて考え、それぞれの人生を少しでも意味 のあるものとして感じ取られることを心から願っています。


講師 : 川島達史 2015年9月1日

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