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ダイコミュ通信講座
①助け合い掲示板
コミュニケ-ション能力知恵袋には、様々なお悩みが投稿されます。
お互い助け合える投稿をお待ちしています。

②コミュ力UP!4分野
コミュニケーション能力を向上させるには、「心のあり方」「日常的な人間関係」「ビジネス」「総合コラム」 の4つの側面から対策を練るとバランスよく改善できます。興味があるものから取り組んでみましょう。
コミュニケーション知恵袋のドットライン
 

助け合い掲示板

  • 職場のいじめ?を我慢しすぎて体が痛く、感情を感じなくなってしまいました。
    職場の人を責めるつもりもありませんが、とにかくとても苦しいです…
    体が楽になりたいですが、コチコチに緊張していて変化しにくいです。
    注意が行き届かなくなったり、物忘れもあります。
    どうやったら楽になりますか?

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  • 昔から毒親育ちで刷り込まれた「すべき思考」で、今日も落ち込んでなかなか切り替えきれず漠然とネットで検索していて、このページにたどり着きました。
    めちゃくちゃ合理的でわかりやすいハウトゥーで、すごく為になりました!
    地道に思考や認知と向き合っていこうと思います。

    (返信件数:0件) 返信する
  • 作業所に通所しているのですが、腰椎椎間板ヘルニアで腰が痛くて悩んでいる三宅里奈さんです。職員の心の声を読んでしまうため、中々自分が「腰が痛いのですが助けてくださいお願いします」という一言が、本人の前だと言えなくなって自分は逃げたいとか、帰りたい 散歩したいという風に言い換えてしまいます。
    してほしいことあるのに、活舌が悪く発音がはっきりと言えないため黙ってしまうことがあります。自分が意地っ張りがひどくかなりの暴言がある、人からやさしくされたらやさしくする面もあります。知的障害と発達障害、精神障害の中からうつ さらに鉄棒から落ちて高所恐怖症が今の状態です。自分の中ではまだ子供です。

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  • 高1女子です
    念願の志望校に合格し友達もそこそこいて学校生活はかなり充実していたはずなのですが、“なんで勉強をしなきゃいけないの?” “生きている意味って何?” と急に思い始めてきました。最近では家の階段を上る時後ろから追いかけられてるような気がしてとても怖いです。自室にいてもベットの下に何かがいる気がして自分の安心できる場所がありません。夢の中でも幻覚?のようなものが見えて怖くて起きたこともあります。母は「単位落とさないように計算しながら休みなさい」 「休み続けていたらもっと行きずらくなるよ」と言うのですが正直もう家から1歩も出たくないです。既に4日間ほど家から出てません。原因を色々調べていく中で見つけたのが無気力症候群というものでした。セルフチェックができたのでやってみるとかなり可能性が高いと診断されました。
    これは親に伝えた方がいいのでしょうか
    長分失礼しました…

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  • 記事がためになりました、ありがとうございます

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心理コラム

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人間関係コラム

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当サイトではコミュニケーションに関する心理学的な知識や学術的な理論をお伝えし、日々の生活を健康的に過ごせるようなトレーニング 方法を積極的にお伝えしています。執筆者は臨床心理士や精神保健福祉士、大学院で研究を重ねた講師を条件としています。 人生は人と人とのコミュニケーションの連続です。何か戸惑ったとき、困った時に手助けできるように、講師陣が精一杯お手伝いしたいと 思います。まずはコミュニケーションについて正しい理解をして頂くには下記のコラムをおすすめします。 是非参考にしてみてくださいね。

コミュニケーション能力知恵袋の使い方

・コミュニケーション能力に関する悩みは原因が複雑に絡み合って発生しています。
原因は物理学のようにはっきりとしたものではありません。コミュニケーション能力に関する悩みは一般化することができず、とても厄介な ものです。さりとて、悩みを悩みのまま放置しておくのも投げやりだと言えます。よく分からないからほうっておこう・・・という態度では、 問題が溜まってくばかりで成長がありません。当サイトでは専門的な研究を重ねた講師陣が難敵とも言えるコミュニケーション能力について の対策を解説していきます。

・発起人は大学院でソーシャルスキルトレーニング(SSTと言います)を中心に研究をした川島達史です。
私自身も以前はコミュニケーション能力について散々悩まされてきました。ひどいときは引きこもりも経験し、まったくコミュニケーション ができない時期がありました。私自身、様々な書物や先人たちの知恵に助けられ、心のあり方が安定し、日々の人間関係や仕事上のコミュニ ケーションを楽しむことができるようになりました。今度は私自身が何か恩返しができないかと考えています。

人間は生きていくために社会に出なくてはなりません。
社会は時に理不尽で、非人間的な扱いを押し付けられることがあります。雑談を禁止された職場、一日中パソコンに向かわせる職場、四六時 中眉間にシワを寄せ笑いのない職場、ブースが区切られ隣の人の顔が見えない職場・・・人間は機械ではありません。効率を追求することと 対人コミュニケーションを奪う事は違います。それでも生きていくためにその場所に居続けざるを得ないこともあります。

・ジニ係数は1980年から右肩上がりで上昇し、金持ちと貧乏人の格差はますます鮮明になっていると言われますが、同時にコミュニケーショ ンの格差も同じく生じています。例えば営業職とプログラマーは圧倒的にコミュニケーションの頻度が異るのです。それは金銭的な格差以上 にコミュニケーション能力の格差に繋っていきます。コミュニケーション能力は仕事のためだけに存在するのではなく、家族を作ったり、友 人と余暇を楽しんだりするためにも存在する。恋人と楽しく話すにもコミュニケーション能力は必要です。コミュニケーションの機会の格差 は、人間としての幸せの格差へと繋るのです。私はそういった社会の歪みについてコミュニケーションをテーマにする会社を通して正して行 きたいと考えています。

当知恵袋は画一的な視点に限らず、様々な視点から様々なコラムを書き、コミュニケーションの問題と真摯に向き合い、またその意味と展望 を探って行きたいと考えています。そして何よりこのサイトを訪れる方がコミュニケーションについて考え、それぞれの人生を少しでも意味 のあるものとして感じ取られることを心から願っています。


講師 : 川島達史 2015年9月1日

コミュニケーション能力を向上させるノウハウたっぷり!通信講座,教育のご案内です。
スキルアップする研修のノウハウをたっぷり詰め込んだ本です

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