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SNS疲れ診断とチェック!②

SNS疲れ診断とチェック!②

SNS疲れの実態を知っていても、自分がどこまで当てはまっているのかわからない方も多いかと思います、そこで、SNS疲れのなりやすさをチェックする診断項目を作成しました。

定期的にこちらのSNS疲れの簡易診断で自己チェックしておくことをお勧めしています。客観的な状況を知りたい方はご活用ください。

SNS疲れ診断

それではここで実際に今の状況を知るために、「SNS疲れ診断」をしてみましょう。

SNS疲れ診断
全くそう思わない あまり思わない どちらでもない ややそう思う とてもそう思う
1.
既読無視をされるとストレスを感じる
2.
SNSを使用した後に疲れを感じる
3.
投稿に対しての反応を過剰に気にする
4.
フォロワーや友達の数が少ないと不安になる
5.
何度もSNSを確認しないと不安で仕方がない
6.
対面で人と話している時でもSNSが気になる
7.
現実の会話中もSNSが気になる
8.
歩きながらSNSをチェックする
あなたの生まれた年は?
あなたの性別は?  
あなたのお住まいは?
診断についての注意

SNS疲れ‐診断 注意事項
・精神保健福祉士川島の監修の元作成しました
・医療的な診断ではありません
・予備調査の段階となります
・あくまで参考としてご利用ください

以下にSNS疲れ尺度についての、作成手順や趣旨説明が明示されています。疑問を浮かんだ方、専門家の方、興味がある方はご一読ください。

尺度作成の趣旨
スマートフォンや検索アプリが現代における、情報収集の入り口であり、多くの方がメンタルヘルスの疑問や問題解決の糸口をWEB検索から入る傾向があります。当該入り口に関しては、方向性を間違えると、会話の改善にたどり着かなくなる恐れがあります。

そこで弊社では、メンタルヘルスの問題につながりやすい根本的な感情に着目して、手軽に自己判断ができる尺度を作成しています。医療行為、学術的な研究を目的とした診断ではなく、予防機能、メンタルヘルスに興味をもって頂くことを目的として作成します。


SNS疲れ尺度作成の条件
診断を作成するにあたり、以下のポイントを意識して作成する。
・電車やバスなど移動手段でも簡単に読める文章を心掛ける
・学術的な内容にこだわらない
・あくまでヒントとして診断をする
・診断には限界があること明示する

 

①尺度作成について概観
SNS疲れを直接調べた研究はほとんどない。ただ、近接研究として岡本(2016)の研究でSNSストレス尺度の作成がされている。さらに別の研究では、インターネット依存に関する研究であれば、構成要素の研究例が豊富に存在する。当診断についてはこれらの先行研究に基づいて作成することとする。

先行研究ⅰ
SNSストレス尺度が岡本(2016)の研究で作成されている。大学生136名を対象に質問紙(SNSの利用実態、SNSの利用動機、予備調査で作成したSNSストレス尺度、SNS利用時の気分状態について回答)を用いて因子分析を行った。その結果、「投稿拡散不安」、「閲覧強要」、「社会的比較」、「友だち申請の拒絶」、「SNSと現実のギャップ」、「過剰な繋がり」、「背伸び」からなる8因子26項目の尺度構成となった。

先行研究ⅱ
鶴田ら(2014)では、376名(男性:204名,女性:172名)を対象にフェイスシート(性別,学年,年齢,インターネットの利用目的,1日のインターネットの平均利用時間)を記入してもらい、インターネットの依存傾向尺度の質問項目について回答してもらった。その結果、次の5つの因子が抽出された。第1因子に「精神的依存状態因子」、第2因子には「メール不安因子」、第3因子に「長時間利用因子」、第4因子には「ながら利用因子」、そして第5因子に「対面コミュニケーション不安因子」である。

 

先行研究ⅲ
戸田ら(2015)の研究では、新しいスマートフォン依存尺度の作成がなされている。医学生202名に対して、「携帯電話使用に関する質問表」と題されたスマホ依存尺度42項目を含む無記名式の質問紙を用いて研究を行った。結果、第1因子は「ネットコミュニケーションへの没頭」、第2因子は「スマホ優先」を、第3因子には「マナー軽視」、第4因子は「ながらスマホ」、また第5因子は「長時間の通話」の5因子構造であることが分かった。

 

②尺度抽出について
このように第一印象については、近接概念を含まれば幅広い分野においては研究されているため、これらの論文を用いて作成することとする。具体的には第一印象に近接する論文を基に臨床心理士・精神保健福祉士・社会心理学の大学院を卒業した者が協力し質問項目をブレーンストーミングを行い、質問項目を網羅した。

参考文献
SNSストレス尺度の作成とSNS利用動機の違いによる SNSストレス 岡本 卓也 (信州大学人文学部)2016.

高校生向けインターネット依存傾向測定尺度の開発 鶴田 利郎 山本 裕子 野鴫 栄一郎 日本教育工学会論文誌 37(4),491?504,2014

新しいスマートフォン依存尺度の開発 日衛誌 (Jpn. J. Hyg.),70,259?263(2015)c 日本衛生学会 戸田 雅裕,西尾 信宏,竹下 達也

大学生におけるインターネット依存傾向,攻撃性, 仮想的有能感の関連 青山 郁子 高橋 舞 日本教育工学会論文誌 39(Suppl.),113-116,2015

 

③ KJ法によりグルーピングを行い
  4グループにまとめ、ラベリングを行った
  WEB対応簡易型雑談力尺度とするため
  4グループ質問項目についてそれぞれ2項目採用した
 
 *通常であれば予備調査で説明変数から多い順に
   採用するが今回は川島の判断で選択した
  *採用した項目は一部表現を改変した

1歩きながらSNSを使うことがよくある
2毎日SNSに没頭する
3SNSをしないとイライラする
4何度もSNSを確認しないと不安だ
5相手から返信が返ってこないと気になってしまう
6対面よりもネット上で会話をする方が好きだ
7SNSでのコミュニケーションに疲れを感じる
8フォロワーや友達の数が少ないと恥ずかしい
9SNSで何かを投稿することに義務を感じる
10.投稿する時にいいねやリツイートなどを過度に期待する
11.目のまえに人がいる場面でもSNSが気になる
12.スマホやSNSを使うことで睡眠時間が削られる
13.常にスマホを持ち、SNSをチェックできるようにする
14.友達やフォロー申請を拒絶されるのが怖い
15.既読したらすぐに返信しなくていけないと思う
16.既読無視をされるとかなりストレスを感じる
17.自分の投稿に対しての反応が気になって仕方がない
18.友達の投稿にはいいねを送らないといけない
19.いいねをもらった相手にはお返しをなくてはと思う
20.食事をしながらSNSを使うことがよくある

・SNS疲労感
既読無視をされるとストレスを感じる
SNSを使用した後に疲れを感じる

・SNS評価懸念
投稿に対しての反応を過剰に気にする
フォロワーや友達の数が少ないと不安になる

・SNS不安感
何度もSNSを確認しないと不安で仕方がない
対面で人と話している時でもSNSが気になる

・過剰なSNS使用
現実の会話中もSNSが気になる
歩きながらSNSをチェックする

 

④ 診断結果については、因子ごとの評価は行わず
  総合点について4段階で注意事項を200文字程度で作成した
  
  ・5件法
  ・33~40  SNS疲れ‐強い 
  ・28~32  SNS疲れ‐やや強い 
  ・23~27  SNS疲れ‐ややあり
  ・8~22   SNS疲れ‐ない~少ない
  
の4段階とする。優劣はないため、結果については長所と注意点の2つの面からバランスよく記述することを心掛ける。診断結果については提案程度にとどめ、自己決定できるように記述を行う。

⑤ 今後の予定
  →回答数が充分集まった段階で
   因子分析と他の尺度との関連を精査し、
   精度を高めていく予定である

  →読み物としてのつまらなくならないように
   ラベリングはキャッチーに作成した

診断結果

・33~40  SNS疲れ‐強い
*長所
SNS疲れが強い状態です。インターネット上での発信力が高く、多くの人とSNS上で繋がっているのではないでしょうか。そのため、SNSでフォロワーや友達を増やすのが得意な方が多いでしょう。また、SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSを活用することはメリットも大きいです。しかし、自分の投稿に対する反応が過剰に気になったり、既読無視をされるとひどく落ち込んでしまう場合は注意が必要です。常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまい、依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSでのコミュニケーションが疲れてきた・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

28~32  SNS疲れ‐やや強い 
*長所
SNS疲れがやや強い状態です。インターネット上で発信することが多く、多くの人から支持される投稿をすることができます。SNSでフォロワーや友達を増やすのが得意な方が多いでしょう。また、SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSを活用することはメリットも大きいです。しかし、自分の投稿に対する反応が過剰に気になったり、既読無視をされるとひどく落ち込んでしまう場合は注意が必要です。常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまい、依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSでのコミュニケーションが疲れてきた・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

 

・23~27  SNS疲れ‐ややあり
*長所
SNS疲れはややありますが、健康的なレベルです。インターネット上での発信を適度に抑え、バランスの良い投稿をすることができます。SNSだけでなく、現実の会話を大事にする方も多いでしょう。SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSと丁度よい距離感を保つことができていそうです。ただし、少しだけ疲れがある状態なので、今後悪化しないように気を付けましょう。特に常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまう状態になってしまったら、スマホ依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSと今後うまく付き合いたい・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

 

・8~19    SNS疲れ弱い
*長所
SNS疲れは「ない~少ない」状態です。SNSを使わないか、使っても丁度よい距離感を保つことができているでしょう。SNSでのコミュニケーションよりも現実を重視することが多く、過剰に相手の反応を気にすることが少ないでしょう。不特定多数の人に意見を伝えるよりも、少人数の人とのリアルでのコミュニケーションを好む方が多いと言えます。

*注意点
現在、友人も十分いて幸福感がある生活をすることができていれば特に問題ないと言えます。ただし、SNSにもメリットがあるため、補完する意味で適度に使ってみても良いかもしれません。SNSはうまく使いこなせば、現実をさらに充実させるものになることがあります。依存症にならない程度の健康的な使い方を考える意味で、以下のコラムを参考にしてみてください。

⑤ 今後の予定
  →回答数が充分集まった段階で
   因子分析と他の尺度との関連を精査し、
   精度を高めていく予定である

SNS疲れ(MAX 40)

SNS疲れ(MIN 8)

あなたのライン

男性
女性

点数が高いほど、SNS疲れがあることを示しています。以下の基準を参考にしてください。

 ・33~40  SNS疲れ‐強い 
 ・28~32  SNS疲れ‐やや強い 
 ・23~27  SNS疲れ‐ややあり
 ・8~22   SNS疲れ‐ない~少ない

SNS疲れ(MAX 40)

SNS疲れ(MIN 8)

あなたのライン

年代別の比較となります。ご自身の年代と比較してみましょう。

あなたが所属する群

以下の3群に当てはまった方は注意しましょう。

 ・33~40  SNS疲れ‐強い 
 ・28~32  SNS疲れ‐やや強い 
 ・23~27  SNS疲れ‐ややあり

  • 総合

    順位 都道府県 平均値 回答数
    1 岡山県 32 2
    1 山形県 32 1
    3 福島県 31 3
    4 福岡県 30.75 4
    5 山口県 30.5 2
    6 高知県 30 1
    7 埼玉県 29.5 4
    8 北海道 29.36 14
    9 京都府 28.33 3
    10 新潟県 28.2 5
    11 栃木県 28 2
    12 静岡県 27.63 8
    13 兵庫県 27.27 11
    14 石川県 27 1
    15 富山県 26.5 2
    16 青森県 26.33 3
    17 千葉県 25.38 8
    18 神奈川県 24.92 24
    19 群馬県 24.67 6
    20 大阪府 24 20
    21 東京都 23.72 25
    22 大分県 23.5 2
    23 愛知県 22.5 2
    24 三重県 22.17 6
    25 宮城県 21.5 2
    26 広島県 21.33 3
    27 岩手県 21.2 5
    28 滋賀県 20.5 4
    29 茨城県 20 2
    30 長崎県 17 1
    31 熊本県 16 2
    31 長野県 16 1
    33 奈良県 13.33 3
    34 愛媛県 13 1
  • 男性

    順位 都道府県 平均値 回答数
    1 福島県 32 2
    2 兵庫県 31.67 3
    3 山口県 30 1
    4 富山県 29 1
    5 栃木県 28 2
    6 広島県 27 1
    7 群馬県 26 3
    8 静岡県 25.67 3
    9 大阪府 25.25 4
    10 新潟県 25 2
    10 埼玉県 25 2
    10 茨城県 25 1
    13 三重県 24 1
    14 青森県 23 1
    15 東京都 22 10
    16 岩手県 21 2
    17 神奈川県 18.57 7
    18 滋賀県 17 2
    19 長野県 16 1
    20 愛知県 15 1
    20 奈良県 15 1
    22 千葉県 14 1
    23 北海道 12 1
  • 女性

    順位 都道府県 平均値 回答数
    1 埼玉県 34 2
    2 岡山県 32 2
    2 山形県 32 1
    4 山口県 31 1
    5 福岡県 30.75 4
    6 新潟県 30.33 3
    7 高知県 30 1
    7 愛知県 30 1
    9 北海道 29.91 11
    10 福島県 29 1
    11 静岡県 28.8 5
    12 京都府 28.33 3
    13 青森県 28 2
    14 神奈川県 27.53 17
    15 千葉県 27 7
    15 石川県 27 1
    17 兵庫県 25.63 8
    18 東京都 24.87 15
    19 滋賀県 24 2
    19 富山県 24 1
    19 大阪府 24 15
    22 大分県 23.5 2
    23 群馬県 23.33 3
    24 三重県 21.8 5
    25 宮城県 21.5 2
    26 岩手県 21.33 3
    27 広島県 18.5 2
    28 長崎県 17 1
    29 熊本県 16 2
    30 茨城県 15 1
    31 愛媛県 13 1
    32 奈良県 12.5 2

2018年9月10日から調査を開始しています。現在集計中です。

*長所
SNS疲れが強い状態です。インターネット上での発信力が高く、多くの人とSNS上で繋がっているのではないでしょうか。そのため、SNSでフォロワーや友達を増やすのが得意な方が多いでしょう。また、SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSを活用することはメリットも大きいです。しかし、自分の投稿に対する反応が過剰に気になったり、既読無視をされるとひどく落ち込んでしまう場合は注意が必要です。常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまい、依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSでのコミュニケーションが疲れてきた・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

*長所
SNS疲れがやや強い状態です。インターネット上で発信することが多く、多くの人から支持される投稿をすることができます。SNSでフォロワーや友達を増やすのが得意な方が多いでしょう。また、SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSを活用することはメリットも大きいです。しかし、自分の投稿に対する反応が過剰に気になったり、既読無視をされるとひどく落ち込んでしまう場合は注意が必要です。常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまい、依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSでのコミュニケーションが疲れてきた・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

*長所
SNS疲れはややありますが、健康的なレベルです。インターネット上での発信を適度に抑え、バランスの良い投稿をすることができます。SNSだけでなく、現実の会話を大事にする方も多いでしょう。SNSをきっかけに新しい友人を作ることができたという経験があるかもしれません。リアルで関わりのある人達の近況をSNSでチェックしていることが多いので対面した時の話題に困ることも少ないと言えます。

*注意点
SNSと丁度よい距離感を保つことができていそうです。ただし、少しだけ疲れがある状態なので、今後悪化しないように気を付けましょう。特に常にスマホを手にしていないと気が済まなくなってしまう状態になってしまったら、スマホ依存症やうつ病に発展してしまうこともあります。SNSと今後うまく付き合いたい・・・・という場合は以下のコラムも参考にしてみて下さい。

*長所
SNS疲れは「ない~少ない」状態です。SNSを使わないか、使っても丁度よい距離感を保つことができているでしょう。SNSでのコミュニケーションよりも現実を重視することが多く、過剰に相手の反応を気にすることが少ないでしょう。不特定多数の人に意見を伝えるよりも、少人数の人とのリアルでのコミュニケーションを好む方が多いと言えます。

*注意点
現在、友人も十分いて幸福感がある生活をすることができていれば特に問題ないと言えます。ただし、SNSにもメリットがあるため、補完する意味で適度に使ってみても良いかもしれません。SNSはうまく使いこなせば、現実をさらに充実させるものになることがあります。依存症にならない程度の健康的な使い方を考える意味で、以下のコラムを参考にしてみてください。

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いかがでしたか、思った以上にSNS疲れしやすいタイプだったという方もいれば、気になるほどでもなかったと感じた方もいらっしゃると思います。自分の状態を客観的に知ることで、悩みの解決策が見つかったり、悩みそのものが小さくなることあります。

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コラム監修

名前

川島達史


経歴

  • 精神保健福祉士
  • 目白大学大学院心理学研究科修士
  • 社会心理学会会員

取材執筆活動など

  • AERA 「飲み会での会話術」
  • マイナビ出版 「嫌われる覚悟」岡山理科大 入試問題採用
  • サンマーク出版「結局どうすればいい感じに雑談できる?」
  • TOKYOガルリ テレビ東京出演


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